このようなお悩み、山口事務所が解決します

📋 パスポート申請
急ぎで戸籍が必要な方
🏠 相続登記の準備
古い除籍が必要な方
💍 婚姻届・離婚届
確実な受理を目指す方
👵 家系図作成
先祖を遡りたい方

【婚姻届・離婚届をご検討の方へ】
2024年3月より、本籍地以外でも戸籍の確認ができる「広域交付制度」が始まりましたが、原則として添付が省略できる一方、システムの不具合やメンテナンス時には届出が受理されないリスクがあります。遠方の役所へ向かう場合や、平日の待ち時間を数時間も無駄にしたくない場合は、事前にお手元に戸籍謄本を揃えておくのが最も確実でスムーズです。

なぜ今、あえて「郵送請求」が選ばれるのか?

最新の「広域交付制度」や「オンライン請求」が始まりましたが、実務の現場では、結局郵送請求が最も「確実で楽」という結論に至る方が増えています。その理由は、新制度特有の「壁」にあります。

手段 広域交付(窓口) オンライン申請 当所の取寄せセット
手間 平日に窓口へ行く(数時間待ちも) マイナ設定・決済設定(非常に煩雑) 自宅で署名して投函(最短5分)
対象書類 古い除籍等は不可(断られるケース多) 自治体により非対応(全箇所バラバラ) 全国1700自治体全書類に対応
附票・住民票 取得不可 自治体による 同時取得可能
【実録】広域交付で断られるケースが急増中! 「本籍地の役所がまだデータを移行していない」「明治・大正時代の古い除籍は窓口で出せないと言われた」……。せっかく平日に休みを取って役所へ行っても、結局『本籍地に郵送請求してください』と指示されるケースが多発しています。

お申込みから戸籍到着までの3ステップ

1 Webからお申込み

スマホ・PCから必要事項を入力。行政書士が内容を確認し、セットを即作成します。

2 セットが自宅に届く

申請書、小為替、封筒が届きます。同梱のガイド通りに署名・押印するだけ。

3 ポストへ投函

あとは待つだけ。本籍地の役所から、直接ご自宅へ戸籍謄本が郵送されます。

  • 請求先専用の申請書
  • 定額小為替(実費分)
  • 切手貼付済み宛名記載済み封筒
  • 切手貼付済み宛名記載済み返信用封筒
  • 行政書士監修マニュアル
  • 記入済み見本

セット料金 1組(税込・代引き対応)

郵便小為替 1枚・送付用封筒・返信用封筒各1枚同封セット 600円 + 実費
郵便小為替 2枚・送付用封筒・返信用封筒各2枚同封セット 800円 + 実費
郵便小為替 3枚・送付用封筒・返信用封筒各3枚同封セット 1,000円 + 実費
郵便小為替 4枚・送付用封筒・返信用封筒各4枚同封セット 1,500円 + 実費
郵便小為替 5枚・送付用封筒・返信用封筒各5枚同封セット 2,000円 + 実費

※「実費」には役所手数料、小為替発行料、往復送料、代引手数料が含まれます。

安心の理由(よくあるご質問)

Q. 個人情報の取り扱いは大丈夫ですか?
A. 行政書士には法律で厳格な守秘義務が課せられています。ご提供いただいた情報は、本業務(戸籍取り寄せセット作成)以外には一切使用いたしませんのでご安心ください。

Q. 役所の手数料がいくらかかるか分かりません。
A. 当事務所がこれまでの実務経験に基づき、必要と思われる金額の小為替をセットします。不足や余剰が出た際の調整方法もマニュアルで詳しく解説しています。

Q. 広域交付制度が始まったのに、なぜ郵送請求が必要なのですか?
A. システムの不具合やメンテナンスにより、窓口で即日発行できないケースがあるためです。また、明治・大正時代の除籍謄本など一部の書類は広域交付の対象外であり、最終的には郵送請求を指示されることが多いため、最初から当セットをご利用いただくのが最も二度手間を防げます。

「窓口の行列」も「システムの不具合」も関係ありません

ご自宅に届く封筒に署名し、ポストに入れるだけ。

まずはセット内容を確認(お申込み)

※お急ぎの方は、最短翌営業日の発送も可能です。

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